これは説明会を開き、ちゃんと県民、また危惧している人たちへ説明すべきではないでしょうか。「透明性、誠心誠意・・・」と言い続けてきたなら、今こそそれをちゃんと実行すべきではないでしょうか。
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現在ガラス固化体の製造が止まっているため、高レベル放射性廃液が工場内に溜まっています。僕らがどのくらい溜まっているかを聞いても、原燃は営業上の秘密と言って教えてくれません。でもだいたいの量を試算すると250立方メートルくらい溜まっているはずです。もし何か事故があり(たとえば地震など)この液体の0.5%が外部に漏れただけでも、大変な事故につながります。青森はもちろん全滅です。
